薬剤師のパートはいいな

パートで薬剤師してる人がいるんだけど
聞くと時給がやっぱりいいんだよね。
だからすごく羨ましい。
離島の薬剤師の求人を見つけたんで出稼ぎでも行こうかとか流暢なことも言ってたな。
でも薬剤師になるまでにそれなりにお金かかったから
まあそれくらいもらわないとっていう気持ちもあるっていってた。
だからそれ聞いてすごいなあって。
わたしなんて時給言えないくらい安いんだもん。
資格って大切だよねっていう話しはこの間してたんだよね。
子どもうんでもけっこう薬剤師とか看護師の人って戻ってるイメージがある。
だからそれを聞いているとほんとうにうらやましくなるっていうか・・・・。
やっぱり子供には薬剤師になって欲しいなあなんていうきもちがある。
看護師さんもいいけど相当精神的に強くないと無理かなって。
薬剤師さんも大変みたいだけどね。
でもこればっかりは子どもが決めることだからねー。
私がどうこういってもしかたないっていうのはあるんだけど
どうしてもそういう友達の話し聞くとやっぱり薬剤師さんいいなあなんて思っちゃうよね。
なんか夫婦で同じ職業だから大変さがわかるし、職場恋愛はしていてよかったって話してたけど。
今度大きな家も建てるらしいしね。
私は家なんていつ建てられるかもわからないけどまあ、地道に頑張るしかないかあ。



非常勤のメリット

非常勤で看護師の仕事をしているっていうとみんな結構うらやましがったりするんですよね。

その理由は責任の重さが比較的軽いんじゃないかって思われているようです。

だけど実際にはぜんぜんそんなことなくて働きにくかったりするんですけどね...。

そんなことは実際働いている本人じゃないとなかなかわからないよね。

何度も非常勤での勤務をやめようって思ったりもしているんだけど今のところまだ続けています。

そのうち常勤で働ける場所を...とは思っているんだけどね。

このままだらだら非常勤を続けていくことになんとなく不安感あるしね。

ただ、今のままだと比較的休日が取れやすいっていうのがうれしいところなんだけど、常勤になると今のような休みはきっと取れないだろうからね...。

 

薬剤師の利点

お餅っておいしいですよね~♪
お餅大好きです!!
スーパーなどに売っている、電子レンジでチンするタイプのお餅も好きなのですが、やっぱりお餅はつきたてが一番です♪♪
あのやわらかい餅が一番おいしいです!
白い餅とよもぎ餅がありますが、私はよもぎ餅が大好きです♪
よもぎ餅は家族にも人気があるので、白い餅とよもぎ餅を買ってきたら、あっという間によもぎ餅がなくなってしまいます。
よもぎ餅の奪い合いになって、最終的にはじゃんけんに負けた人が白い餅を食べることになります。
白い餅が嫌いってわけではないんですけどね。
白い餅はあんこがはさんであるのが好きです。
ただの白い餅だと味がなくて途中で飽きてしまうのですが、あんこがあるといい甘さになっておいしいです!

昨日今日は久しぶりの連休でのんびりできました。
明日から仕事っていやだな~。
病院で薬剤師をしているので、休みは不定期なんですよね。
旦那ともなかなか休みが合わないので、一緒に遊びにいけません・・・。
元々は製薬会社の薬剤師として働いていたんですが、主人と結婚してから仕事を辞めて、今の病院で働き始めました。
薬剤師は仕事を辞めてもすぐに次の就職先が見つかるのがいいですね。
こういう時は薬剤師の免許とっていてよかったなと思いました。

看護師の仕事をするなら

非常勤で看護師の仕事をしている私。

今日から三連休です。

実は最近風邪を引いていてかなり体調が悪い。

そんな時の三連休って本当にありがたい。

この連休でしっかりと自分の体調を元に戻さないと...。

最近寒かったり暑かったりとなかなか気候の変化が激しくてどうしても体調不良になりがちだったんですよね。

私の周囲でも風邪を引いている人が多いです。

これからインフルエンザも徐々に流行ってきますよね。

しっかり気をつけないと...。

看護師の仕事をしているとどうしても患者さんと接することで何か菌をもらってしまう可能性が高いんですよね。

自分の健康管理はしっかりしておかないと...。

みんなも自己管理をしっかりして年末年始を迎えましょう。

早いもので後二ヶ月で2013年も終了してしまいます。

 

 

病院にいけばお世話になる看護師さんたち。
いつも忙しそうですよね?...まあ実際、忙しいんですけれども(笑)

そんな看護師さんたち、趣味はなんだと思いますか?
...え?思いつかない?こら、そういうこと言うなああ!!(笑)
看護師さんだって人間です!いろいろ趣味があるのです!!

例えば私の場合ですが...私の趣味は漫画とゲーム!(笑)
漫画は面白いと思ったものはとにかく読み漁るし、ゲームも面白いって聞いたものはとりあえず手を出す派です。だからマイナーなところもありますよ?(笑)
インドアな趣味だし、女性的な趣味じゃないから同じ職場でこういう話ができる人がいないっていうのがちょこっとばっかり残念な部分ではありますけどね...(笑)

あとはそうだな...同じ職場の人の中には天然石でアクセサリーを作るのが趣味って人もいますよ。
天然石を用意して作ってくれって頼むとブレスレットとか作ってくれるんです!私も1本いただきました!すっごく綺麗ですよー。しかもシルバーのパーツを入れてくれたりしてくれて...!これも一種才能なんだなーと感じました。

他にもカラオケ行くのが趣味って人もいるし、映画みたりするのが趣味って人もいますよ。
中には知識を深めるのが趣味って言っていろんな本を読んでいるような人もいます(笑)

ね?看護師って言ってもやっぱり人それぞれいろんな趣味を持っているんですよ!
仕事が終わって看護師の制服を脱いだらそこにいるのは一人の人なのです!(笑)
こうやってみると看護師さんの素顔がわかって、ちょっと面白いでしょ?
...ってこんな話をすると、もしかしたら「あの看護師さんはどんな趣味持ってるんだろ?」とかみんな考えるようになっちゃうかな?それはそれで問題アリなのかも...(笑)

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誇れる自分見つけ

看護師の仕事はとっても大変だから休みの日ともなると思いっきりゆっくりした時間を過ごしていたいって思うのが普通の休日。

だけどどうしても何か用事のある時は仕事に出かける時よりも早く起きて準備して...って逆に休みの日の方が忙しかったりするんですよね。

だけどそれもこれも誰のせいでもなく自分で選んだ道。

看護師になりたいと思ったのは自分だし実行したのも自分。

きついだとか辛いだとか訴えるのは本当は間違っているんだよね。

そんな風に思うんだったら辞めればいい。

それよりも、もっと前向きな考え方で先を歩いていかないと明るい未来は待っていないよね。

くじけそうになることもあるけどそれは自分との闘い。

今の自分が誰に見られても恥ずかしくないようにがんばって生きていきましょう!

 

非常勤な私

非常勤で看護師の仕事をしている私。

常勤のナースに比べると勤務日数も少なく楽な仕事だといえるかも知れませんね。

だけど勤務日数が少ないということはそれだけ収入も少ないというわけで...結構大変だったりします。

今の時期は暑くて休みの日は家でごろごろしていることが多いんだけどそろそろこの生活を変えなきゃいけないかなって思ったりもするんだよね。

もっともっと働き盛りの今しっかり働いていないといけないんじゃないかなって思うようになってきたんです。

年取ってからはなかなか仕事を増やしてなんて出来ないですからねぇ。今が私にとって一番必死に働ける時期なんじゃないかなって...。

なかなかそれまでの生活習慣を変えることは大変なことだけど今しか出来ないことはしっかりしておかないといけないよな...って思っています。

休日の私

非常勤で看護師の仕事をしていると時間的なことではかなり自分の好きなように出来るんだけど給料面なんかを考えるとやっぱりちょっと不安に思ったりするんですよね。

やっぱり常勤の看護師になったほうがいいのかな...。

だけどずっと非常勤で働いてきている私にとってはなかなか超えられない壁だったりもするんですよねぇ。

これから先まだまだ悩み続けるんだとは思うけど少しでも自分にとっていい方向に向かっていってほしいなって思うんですよね。

看護師の仕事自体を辞めたいとは思ったこと一度もないんだけどね。

看護師が人手不足と言われている今の時代、私はどうして看護師が不足しているのかいまいちよくわからない気さえします。

もっともっと看護師の仕事が活気付いてくれることを祈るばかりです。

 

非常勤か常勤か...

看護師の仕事を非常勤でしている私。そろそろ常勤で...って思ってはいるものの

今の生活に慣れてしまっているからなかなか重い腰があがりません。

慣れっていうのはおそろしいものですね。

毎日の生活がとても充実しているからここから抜け出すのは必要だってわかってはいてもなかなか行動を起こすことが出来ない。

そんな人はきっと私のほかにもたくさんいるんだろうと思います。

みんなどんな風にそんな現実を抜け出しているんだろう?!

私もそろそろ真剣にそういうことを考えなきゃいけないんじゃないかなって思っているんだけどねぇ...。

まずは何からはじめればいいのか、どう動けばいいのか...まだまだ模索中です。

このままで終わるわけにはいかないよね。自分の手で何か変えていかなきゃ。

医療訴訟と都立病院の医師求人

医療訴訟とは、医療行為によって患者さんに生じた死亡をはじめ、麻痺や機能不全などの後遺障害に対して因果関係を明らかにし、損害の有無や賠償金の額などを争点とした民事訴訟です。司法統計年報を見ると医療訴訟件数は年々増加しており、ここ10年間で約2倍と著しい増加率を見せています。この伸び率は通常の訴訟事件をはるかに上回っており、ピーク時の平成16年には1,100件を超える訴訟が起きています。訴訟件数が増加している背景には、国民の権利意識が高まっているとの見方もありますが、明らかな医療事故による被害を受けて自力で真相を究明しようとする強く切実な思いがあることも忘れてはなりません。

医療訴訟の領域においては、問題となる医療行為が医療水準に達しているかどうか、死亡や後遺障害などの結果を予測することができたかどうか、仮に予測できた場合にはその結果を回避できたかどうか、といった点が医療従事者または医療機関の責任を検討するポイントになります。具体的には薬の副作用で問題になる問診義務違反、画像検査などで異常陰影を見落とすなどの診断ミス、不必要な検査や手術の実施、内視鏡などの侵襲的検査や手術におけるミスなどが争点になります。

一般的には原告の請求が認められ勝訴に至る件数は、全体の30~40%にとどまり通常訴訟の勝訴率が80%を超えるのに比較すると低い率ではありますが、近年は上昇傾向にあると言われています。勝訴率が高いケースとしてはレントゲン照射60%、手術46%、注射44.7%、その他のケースに関しては医療が持つ専門性や密室性から因果関係を明らかにされにくく、また医療に関する専門知識と医療訴訟経験を持ちえた弁護士が少ないために立証が難しいとされています。

医療事故が日本で注目されるきっかけとなったのが、1999年1月に横浜市立大学附属病院でおきた誤認による患者取り違え事故、同年に2月に都立広尾病院でおきた誤薬投与により患者が死亡に至った事故、と言われています。ここから医療不信がつのり、権利者意識も相まって医師の過失を疑い、医療訴訟を起こすケースが増えていったとされています。
その後はクレームへの対応や、患者さん・家族とのコミュニケーションを重視するようになり、事故調査に基づいた対話による相互理解が促進され、医療側も医療事故発生時には調査委員会を立ち上げて原因を調べ、カルテには診療内容を詳細に記入するなど安全意識も変わりました。そのため最近では'これはひどすぎる'という医療事故、'どうして訴えられるのか?'という的外れの争点はともに減少しつつあるようです。

ともあれ医師はやはり求人は多いんですよ。とりあえずこことか見ると都立病院の医師求人は結構人気なのはわかります。医療訴訟ときくと嫌な言葉ですがなんやかんや医師はいいんですよね。

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